07/01: Thank you!
いつも何かと文句を言っている感が強かったので、今回のブログは苦情ではないものを書きたいと思います。
今回のテーマは、Thank you! です。
ニューヨークに住むと、毎日の生活でThank you! を言うことが多いのには驚きます。まず、エレベーターで一階のホールに降りると、ドアマンがドアを開けてくれます。そこで、Thank you!
道を歩き出すと、犬を連れて散歩をしている男性が、怖そうな犬を道の端に避けてくれています。とりあえず、噛まれなくて済んだので、Thank you.
お店に入ろうとしたら、出て来た人が、私が入りやすくなるように、ドアを押させて待ってくれています。Thank you!
エスカレーターで2階に行こうとしたら、若者が「お先にどうぞ」と、譲ってくれました。
Thank you!
こんな調子で、一日の間で、Thank you! を何回いうことでしょうか。実際に数えてみたら楽しいかも知れませんね。
日本のように自動ドアが普及していないアメリカでは、ドアを自分たちで開けたり、押したり(回転ドアの場合)するので、次の人のためにドアを押さえるのがエチケットとなっています。それに慣れてしまうと、怖い目にも会うことがあります。
東京で、同じように前の人がドアを押さえてくれるものだと勝手に想像していると、目の前にドアがゴッツ~ン!最近では、ヘッドパッドをかぶって歩くことにしています。
お子さんたちにも、ぜひ教えておいてください。今から練習をしておくと、外国での生活で困らないと思います。
。。。。。読み返してみると、やはり、多少は苦情っぽいかな。。。。?
今回のテーマは、Thank you! です。
ニューヨークに住むと、毎日の生活でThank you! を言うことが多いのには驚きます。まず、エレベーターで一階のホールに降りると、ドアマンがドアを開けてくれます。そこで、Thank you!
道を歩き出すと、犬を連れて散歩をしている男性が、怖そうな犬を道の端に避けてくれています。とりあえず、噛まれなくて済んだので、Thank you.
お店に入ろうとしたら、出て来た人が、私が入りやすくなるように、ドアを押させて待ってくれています。Thank you!
エスカレーターで2階に行こうとしたら、若者が「お先にどうぞ」と、譲ってくれました。
Thank you!
こんな調子で、一日の間で、Thank you! を何回いうことでしょうか。実際に数えてみたら楽しいかも知れませんね。
日本のように自動ドアが普及していないアメリカでは、ドアを自分たちで開けたり、押したり(回転ドアの場合)するので、次の人のためにドアを押さえるのがエチケットとなっています。それに慣れてしまうと、怖い目にも会うことがあります。
東京で、同じように前の人がドアを押さえてくれるものだと勝手に想像していると、目の前にドアがゴッツ~ン!最近では、ヘッドパッドをかぶって歩くことにしています。
お子さんたちにも、ぜひ教えておいてください。今から練習をしておくと、外国での生活で困らないと思います。
。。。。。読み返してみると、やはり、多少は苦情っぽいかな。。。。?



